【保存術】長ネギをおいしく保存する方法 外側からの乾燥と決別

2020-07-21

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超簡単に長ネギをおいしく保存する方法 外側からの乾燥と決別

おかずにも味噌汁にも薬味としても汎用性の高い長ネギ。

でも気がつくと外側から乾燥してパリパリカピカピになっていることありませんか?

うちでは、薬味として切らさずに常備しおきたい野菜であったにも関わらず、

一回で使う量が少ないためか、結構乾燥させてしまい、

もったいないなと思っていたんです。

この保存にしてから廃棄部分を大幅に減らすことができました!

本当に節約になりました!

そんな長ネギのおすすめ保存方法をご紹介します。

用意するもの

円筒型の容器またはジッパー付き袋(ジップロック)と水

うちでは使わなくなったプロテインシェーカーを使っています。

保存方法

1. ネギを洗い、容器に立てて入れられる大きさに切る。

2. ネギを容器に入れ、ネギが3~5cmくらい浸かるよう水を入れる。

3. 冷蔵庫で立てて保存する。可能であれば冷蔵庫の奥の方で。

4. 2日に1回は水をかえる

簡単すぎですね笑

ポイントは夏場は特に冷蔵庫の奥の方に入れること。

より温度が低いので痛みづらいです。

1週間経ったねぎさん

元気そうです!^^

前までは外側をはいで内側の生き残ってる部分を食べていましたが、

この保存にしてから廃棄部分を大幅に減らすことができました!

 

他のサイトでも似たような方法をおすすめしている方がいらっしゃる

信頼性の高い保存方法です。

ぜひ試してみてください。

 

冷凍したい時

長ネギは冷凍ができます。

ぶつ切りにしてジップロックに入れて、冷凍庫へポーンです。

ちなみに、

長ネギの小口切り冷凍は筆者はあまりおすすめしません。あんまり美味しくないから・・・

 

今回は以上です。

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